| 名前 | セリフの内容 | |
|---|---|---|
| アキム | 【登】 | 私は アキムと申します。 以前は ある店で 使用人として はたらいていたんですが……。 売上が 悪くって この間 クビになっちゃったんですよ。 いやあ おはずかしい。 まあ この機会に 自分の店を 持とうかとも思うんですが なんせ 先立つものが なくて……。 どこかに 安く店が 持てるような いい場所は ないもんですかね。 あなた ごぞんじないですか? |
| 【拒】 | う〜ん。 やっぱり そうそう つごうのいい話なんて ないですよねえ……。 いや しかし 困ったなあ。 | |
| 【同】 | ほう そんな町が あるんですか。 そりゃあ 知らなかったなあ。 たしかに そこでなら たとえ 元手が 少なくても 店が 持てそうですな。 わかりました。 とりあえず その町に 行ってみることにしますよ。 | |
| 【町】 | 私は ○○○にいた アキムです。 おかげさまで 何とか こうして くらしてますよ。 | |
| ウルゼイ | 【登】 | |
| 【拒】 | ||
| 【同】 | ||
| 【町】 | ||
| エラン | 【登】 | このたび エラン商店は 商売はんじょうにつき 別の町にも 店をかまえようと考えています。 それで 新しく出来たばかりの 町や村など ごぞんじあれば お教えいただけませんか? |
| 【拒】 | そうですか。 ああ はやく どこかに 店を 増やしたいなあ。 | |
| 【同】 | わかりました。 ご親切に どうも。 さっそく 行ってみます。 | |
| 【町】 | わたしは ○○○で 商売をしておりました エランです。 ここに移住してきてからは 出店の下じゅんびのせいで 大忙しです。 | |
| ゼンジー | 【登】 | |
| 【拒】 | ||
| 【同】 | ||
| 【町】 | ||
| タシスン | 【登】 | この年まで ずーっと 商売ひとすじ マジメに やってきたって いうのに……。 だまされて お店を とられちゃったんですよ。 とほほほほ。 はあ〜。 こうなったら いっそ どこかの町で やりなおそうかなあ。 |
| 【拒】 | ああ なんで あの時 あんなサギ師の 口車に のっちゃったんだ……とほほほ。 | |
| 【同】 | えっ? そりゃあ いいや! ありがとうございます。 その町で がんばってみますよ。 ありがとう 旅の方! わたし タシスンっていいます。 ほんとうに ありがとう! | |
| 【町】 | やあ アルスさん。 ○○○にいた タシスンですよ! こんにちは。 今となっては この町にきて よかったなー なんて 思ってるんですよ。 | |
| ヅナロ | 【登】 | しばらく 旅を続けましたが わたしが これは! と思う 店は なかなか ありませんね。 いい店が あったら そこで お世話になろうと 思って いたのですが……。 |
| 【拒】 | ふむ やはり自分で 店を 持たないと ダメですかね。 | |
| 【同】 | ふむふむ 新しい町には 新しい店も できるかも しれませんね。 わたしの名前は ヅナロ いい店が 見つかることを 期待して 行ってみます。 | |
| 【町】 | わたしは ○○○から やって来た ヅナロと 言います。 いやあ なかなか いい店と いうものは 見つかりませんなあ。 | |
| ノルザス | 【登】 | 私の名前は ノルザス。 いや じつは おいしいキノコが 取れる山を 発見しましてね。 このキノコを売って 商売をしたいのですが いい店が 見つからず 困っていたのです。 |
| 【拒】 | 本当に おいしい キノコなんですがねえ。 食べると 妙に楽しくなるし……。 | |
| 【同】 | おお! そんな場所に 町があるとは 知りませんでした。 ならば 行ってみるとしますかな。 | |
| 【町】 | 私は ○○○にいた キノコ売りの ノルザスです。 この町の人たちには 私のキノコは さっぱり 売れませんで 今 新しい商売を 考えているんですよ。 | |
| ハルッセ | 【登】 | |
| 【拒】 | ||
| 【同】 | ||
| 【町】 | ||
| バンガー | 【登】 | |
| 【拒】 | ||
| 【同】 | ||
| 【町】 | ||
| ハンニバル | 【登】 | |
| 【拒】 | ||
| 【同】 | ||
| 【町】 | ||
| ミスス | 【登】 | |
| 【拒】 | ||
| 【同】 | ||
| 【町】 | ||