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ツッコミ日記 Encylopedia


[事件] 2008/03/05 平城遷都1300年 [長年日記]

2009年02月28日 11:27更新

平城遷都1300年

平城遷都1300年祭:マスコットキャラに市民から批判 - 毎日jp(毎日新聞)

こういうニュースが流れて、言われてみてはじめて「そういえば1300年なんだな」と気づいた人は私だけじゃないはず。しかしまぁ、マスコットキャラがかわいくない、というだけで大々的にニュースで取り上げられるというのも、平和な証拠なんですかねぇ。マスコッチキャラに関しては、例えば、これこれを比べると両極端だな、と思うわけでありまして。

あの奈良のマスコットキャラがかわいいかどうかに関しては、かなり個人差がありそうだけど、個人的には全体のバランスが悪さがかわいくなさを演出してるんじゃないかなと思う。全体を見た時と、体を隠して顔だけにした時とでは、見た時の印象が違う。体があるとかわいくない。体が無いと、まだマシ。顔にちょこっと手を入れて、体を作り直したらかわいくなるんじゃないのかな。仏に角云々はこの際どうでもいいとして。

ついでだから、平城遷都1300年を記念してアニメ作っちゃえyo。なぜかSFで。

ヘイジョウ〓セント1300

あらすじ

UC710年、ヘイゼイ連合の勝利をもって長く続いた星間戦争が終結された。新たに統一政府が置かれ、敗戦側の解体と連合への統合が急速に行われた。しかし戦争の余波はとどまるところを知らず、各地で紛争が起きていた。これに対し政府は秘密裏に組織した強襲部隊ズザクを派遣、紛争の鎮圧を行った。

それから20年余。

スザクによる紛争鎮圧は進められていたが、新たに組織された統一政府への反抗勢力「ラショウ」との交戦が続いていた。ラジョウは各地を転々としながらその勢力を拡大し、次第に星域での影響力を高めていった。

それに伴い、辺境星域での交戦は激化し、近隣の惑星が戦火の炎に巻き込まれることも多々あった。物語の主人公、ドライツェン・フンダートもその1人である。彼の星はスザクとラショウの放ったミサイル群により壊滅の危機に陥っていた。そんな中、彼は先の大戦で放棄された戦艦を見つける。

勢いで書いた。今は反省している。

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